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カーネーション実験

生命力を高める水の実験をカーネーションを用いて行いました。

同一個体のカーネーションをカットして、有名な他社活水器と「匠」に通水して水だけの日持ち実験です。

他社活水器のカーネーションは、10日目あたりから弱りだし、20日目には腐敗してしまった。「匠」の水のカーネーションは、腐敗することなく27日目頃から全体的に痩せ始め、31日目で枯れてドライフラワーのようになった。

生花実験スタート
スタート

生花実験8日
8日目

生花実験8日
8日目


生花実験9日
9日目

生花実験10日
10日目

生花実験14日
14日目


生花実験15日
15日目

生花実験16日
16日目

生花実験18日
18日目


生花実験27日
27日目

生花実験28日
28日目

生花実験31日
31日目

一般的な、花ビンの水を腐らせない生花長持テクニック

ママレモンやハイターを入れる方法

殺菌効果があるので、ある程度の長持ち効果は期待できるでしょう。

花ビンの水は放っておくとすぐにバクテリアなどの細菌が繁殖してしまいます。細菌が繁殖するとだんだん白く濁って、そのうち悪臭を放つようになります。この状態になってしまうとお花は半日と持たないでしょう。

花を長持ちさせるには?

水を腐らせないためには、細菌の繁殖を抑えることがすべてですね。その方法は、「水を殺菌する、細菌が繁殖しにくい水を使う、水温を下げる」

水温を下げる。
水温を下げれば、細菌の繁殖が遅くなり、特に真夏には効果が期待できます。花ビンに氷を入れる、水を冷蔵庫で冷やしてから使うなどですが、細菌の繁殖を抑える効果はせいぜい半日程度でしょう。

水を殺菌する。
花瓶の水に、10円玉など銅製品、ハイターなど漂白剤、ママレモンなど中性洗剤、備長炭など活性炭、これらを入れる。

切花延命剤を使う

この切花延命剤は細菌の繁殖を抑える殺菌剤と、生花の栄養となるブドウ糖などが含まれています。ブドウ糖にはつぼみをきれいに咲かせる効果があります。

これは、「匠」の水を使うだけで簡単に解決します。

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