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トマト日持ち実験

テラヘルツ波活水器「匠」には、高純度11N=99.999999999%のテラヘルツ人工鉱石が組み込まれています。

今回、同素材製品であるテラセラピ刮沙(かっさ)を用いて、トマトの日持ち実験を行いました。常温で保管した場合、通常は数日で劣化し腐敗する。

今回のテスト結果では、53日で腐敗せず枯れてしまった
これはテラヘルツ波が高い抗酸化力を発揮していることの証明でもある。

トマトが腐らない

一般的なトマトの保存方法

そのままのトマトの保存方法

青いトマトの場合、常温保存をし追熟させます。
※追熟とは、収穫後に食べごろまで待つこと

ヘタを下に向けて、冷暗所(最適温度は10~15℃程度)に保管して、トマトが熟すまでそのままにしておいて、熟したら冷蔵庫の野菜室へと移します。但し、数日すると銃声が進み実がグジュグジュになっていきます。

赤く熟している場合は、8~10℃程度と言われ、常温で保存の場合は冬場が適しています。

冷蔵庫での保存

トマトのヘタを下にして重ならないようにして、ポリ袋などに入れてしっかりと口を閉じることで、熟れすぎを防ぐことができることと、トマトから出るエチレンガスが他の野菜を早く熟させてしまうことを防ぐことができます。

保存期間(賞味期限)の目安

・青いトマトの常温での賞味期限は、2~3日程度。
・赤いトマトの常温での賞味期限は、冬場なら1週間程度
・冷蔵保存の場合、1~2週間程度
・傷があるトマトの賞味期限は、1日~数日
・完熟トマトの賞味期限は、数日間

テラヘルツ波活水器「匠」での保存の仕方

匠の水に10分ほど浸け置きしてキッチンペーパー等で包み、ジプロック等に入れ密閉して冷蔵庫で保管すると、新鮮な状態を長く保つことができます。


テラヘルツ活水器「匠」で快適生活をお約束します!

テラヘルツ活水器・匠

160,000円(税込価格:172,800円)
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